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- 開催日
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- 開催時間:
- ~
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- 対象
- 一般法人
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- 参加費
- 無料(事前申込制)
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- 定員
- 40名(先着順)
事業承継を検討される際、このような壁に直面していませんか?
社会環境や税制が変化する中、
自社株や事業承継の課題は会社ごとに全く異なります。
ネット上の一般的な知識や制度の説明だけでは、
「自社にとって何が一番有効なのか」判断がつかず、
対策が後回しになっているケースが少なくありません。
法律や制度の解説ではありません。
実在する4社の「実践事例」から学びます。
中小企業庁が公表する「事業承継ガイドライン」では、
円滑な承継に役立つ手法として
「種類株式」「信託」「生命保険」「持株会社」の4つが紹介されています。
本セミナーでは、難解な法律論を一方的に講義するのではなく、
実際に課題を抱えていた企業が、
1.何が本当の問題だったのか?
2.どのような解決方法(手法)を選んだのか?
3.なぜ、その手法を組み合わせたのか?
について、事業承継に精通した弁護士が
具体的な4つの事例に沿って分かりやすく紐解きます。
■本セミナーで学べる「4つの事業承継事例」
| 事例 | テーマ | 活用する主な手法 |
|---|---|---|
| 事例① | 経営権を守りながら、株式を次世代へ引き継ぐには? | 種類株式 |
| 事例② | 後継者が決まらない中でも、承継準備を進めるには? | 信託 |
| 事例③ | 自社株の承継に伴う納税資金を、どう準備するか? | 持株会社 (HD)等 |
| 事例④ | 社長に万一があった場合、 相続税の納税資金をどう確保するか? |
生命保険等 |
「自分の会社だったら、どうするだろう?」
他社の試行錯誤と解決のプロセスを知ることで、
自社の将来に向けた具体的な選択肢と優先順位が見えてきます。
他社の社長は、自社株の問題をどう解決したのだろう?
他社に学ぶ!効果的な事業承継手法 4つの活用事例
~中小企業庁「事業承継ガイドライン」の活用~
特典
講師
日比谷タックス&ロー弁護士法人
代表弁護士 福﨑 剛志(ふくざき たけし)氏
平成30年に日比谷タックス&ロー弁護士法人を設立。
「法務」と「税務」の両面から徹底的に検討を加えた事前対策型のサービスを強みとし、
数多くの企業の事業承継、組織再編、M&Aをサポート。
経営者からの信頼も厚い事業承継分野の第一人者。
オンラインセミナーの流れ
1.下記よりお申し込みください。
2.後日専用URLをメールでお送り致します。
3.14:00よりスタートします。
10分前より、お送りしたURLをクリックしてお待ちください。
4.セミナー終了後アンケートご回答いただいた方へ
セミナー資料をお送りいたします。
是非、率直なご意見をお聞かせください。
また、登録情報に不備がある場合や、確認ができない場合には参加をお断りさせていただくことがございます。
お申込みの際は、正確な情報をご入力ください。
講師のご紹介
会社法のエキスパート。
事業承継対策、株主総会指導、M&Aなど、上場会社はもとより、
多数のオーナー企業に対して幅広い法務サービスを提供。
特に、オーナー企業の自社株対策において組織再編や、
種類株式を活用した手法で幅広く活躍。
2002年鳥飼総合法律事務所入所、
2013年より同事務所パートナーを経て独立。
2018年日比谷タックス&ロー弁護士法人代表弁護士就任 現在に至る
