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- 開催日
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- 開催時間:
- ~
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- 対象
- 一般法人
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- 会場
- オンラインセミナー
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- 参加費
- 無料
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- 定員
- 40名(先着順)
来年度に自社株式評価の改正が行われ、
業績が良好な未上場会社の株価がますます高くなり、
「相続税」負担がさらに重くなってきます。
また年収が高いサラリーマンや経営者の「所得税」負担は、
今後ますます大きくなるでしょう。
オーナー企業の事業承継で問題となる「相続税」や
「自社株評価額」の上昇は、限られた場合を除いて、
引き下げることは容易ではありません。
その中で、「公益」財団法人の活用は、
次のような大きな効果を持つことで注目されています。
「公益」財団法人を活用する 3つの主要メリット
① 役員報酬の40%を寄附として控除
最高55%の役員報酬の課税負担を、
30%へと大幅に軽減することが可能
② 自社株式の寄附による株価対策
株価が高い企業が自社株をファミリー財団へ寄附することで、
相続税負担を軽減
③ 財団寄付後の資金を再度活用できる方法
■ このセミナーでわかること
- 役員報酬が高額な場合の所得税・住民税対策
- 自社株評価が高い企業オーナーの相続税対策
- 財団を活用した長期的な資産防衛・運用
- 財団に株式を集約することで、株式の散逸を防ぎ、安定した事業承継を行う手法
- 財団法人内の資金の運用方法 ほか
これらの仕組みや具体的な活用方法について、
当セミナーで詳しく解説します。
参加者限定特典
「財団に寄付した財産を再度活用できる」
無料の個別相談をご用意しております。
公益財団法人の新たな活用法を学び、
課題解決に役立てる絶好の機会です。
皆様のご参加をお待ちしております。
■ 対象 このような方にお役に立てる可能性があります
- 個人資産5億円以上所有している個人
- 給与手当(役員報酬)が4,000万円以上の個人
- 株価が高すぎて(時価純資産5億円以上)事業承継に困っている法人・個人
- 経費計上できる自分の資金で慈善事業を行ってみたい個人・法人
・なぜ今公益財団法人なのか(大谷翔平も設立したファミリー財団とは)
・一般財団法人が「公益」を取るための設立要件・認可スケジュール
・慈善事業について
・公益財団法人を使った高額所得者の所得税・住民税のメリット
・公益財団法人を使った事業承継対策上の相続税のメリット
・未上場企業でもできる公益財団法人の運営方法
・財団法人内の資金の運用方法について ほか
ラムチップ・パートナーズ国際税務会計事務所
所長 税理士 宮原 裕徳 氏
1.下記よりお申込みください。
2.後日専用URLをメールでお送り致します。
3.14:00よりスタートします。
10分前よりお送りしたURLをクリックしてお待ちください。
4.セミナー終了後アンケートにご協力をお願い致します。
より多くの経営者様へ有益な情報が届けられますよう努めてまいりますので、
是非、率直なご意見をお聞かせください。
また、登録情報に不備がある場合や、確認ができない場合には参加をお断りさせていただくことがございます。
お申込みの際は、正確な情報をご入力ください。
